わが家の愛犬「ゴンくん」手術からの経過日記!本日、抜糸とトリミング!

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ポメラニアン

どうもゴンです。わが家のゴンくんが手術後、退院してからの退屈な日常を描いた日記です!

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わが家のゴンくん奮闘記!

わが家には、6匹の愛犬が居ます。犬種は、ゴールデンレトリバー(男の子)、クロラブミックス(女の子)、👈の子供(男の子)、ポメラニアン(男の子✖2、女の子)です。皆、室内で共に生活をしています。

このブログの主でもあるポメラニアンのゴンくとゆかいな仲間たちの情報は👇

ゴンくんの術後経過と抜糸に行って一緒にトリミングしてみた!

昨年の年末にゴンくんが、右後ろ脚の股関節脱臼になってしまい、先生から手術と言われました。そして年明けの2023年1月18日に少し痛みが引いた段階で「大腿骨頭切除術」の手術を予定通りに行いました。

実際、年末に脱臼をして手術まで痛み止めの薬を服用していました。そして日が経つに連れて痛みが和らいだのか、普通に歩き始めたのでもしかしたら手術は避けられるかと少し思っていました。

しかし年明けに3日に経過観察で病院へ行って診て貰ったところやはり関節は外れたままでこのままでは、歩行時に関節が干渉して痛みが出ること。ゴンくんがまだ5歳と言う若さであることを考えると手術は

した方が良いと先生に勧められました。メスを入れることは、少し抵抗がありましたが、この先のことを考えると手術の選択の方が、ゴンくんにとって良いと判断し手術することに!

術後、2日過ぎた頃にゴンくんを病院へ迎えに行きました。毛は剃られ痛々しい手術懇です。本人は、元気に迎えてくれたので一安心。家に帰って他の愛犬たちの出迎え、本来であればリビングでそのまま居させるのですが、

キズ口を舐めたりして化膿してもいけないのでゴンくんは、ゲージの中へ。ゴンくんは、せっかく帰って来たのにゲージに閉じ込められて寂しそうでしたが、まだ走り回って貰っても困るので辛抱です。

18日からゴンくんは基本的にゲージの中で動き回らないように、外に出れるのはトイレの時だけで基本は抱えて外までです。先生からは、段差のあるところは避けるように言われていたからです。

片足をかばいながら痛そうにゆっくりですが歩いて、おしっこやうんちも頑張ってちゃんとしてくれました。少しずつ日が経つに連れて歩き方も少し良くなって来ましたが、抱えると足がぶらーんとして

ちょっと気になります。そして手術から11日目の今日抜糸に行って診て貰いましたが、先生も抜糸に悩んでいましたがトリミングをして貰うのに預けて一時帰宅。

お迎えの時間になり病院へ行ってロイくん(息子くん)の診察の時に先生から抜糸出来ましたよ、と言われ説明をしっかり聞いてゴンくんとご対面。ボーボーに伸びたケガすっきりとカットして貰ってご機嫌でした。

帰って来て庭で喜んで歩き回っていますが、まだ少し引きずって歩いています。先生からは、手術前にも手術後も少し歩けるまでは時間が掛かると言われているので無理させずゆっくりリハビリです。

そのため、暫くはゲージ生活で少しずつ歩行の練習です。本人は至って元気!あとは、手術に伴い剃った毛が伸びるかが心配です。先生からもう一つ言われていたのは、手術に伴い毛を剃りますが

伸びてこない可能性があると言われていました。先生のワンちゃんも手術をしたらしいのですが毛が生えてこなかったそうなので様子見になります。術後から少しは伸びていると思うのですが

もともと伸びるのが早い子なのですが、少し伸びが遅いようにも感じています。長く元気で居て貰うためなのでそこはまあ良しと言うことで!

まとめ

わが家の愛犬の記録を残しておきたいと言う思いから日記として載せております。世の中には愛犬家の方も沢山居る中でわが家のゴンくんと同じように手術を余儀なくされるワンちゃんも決して少なくないのでは!

最後まで見て頂きありがとうございました。少しでも参考になれば幸いです。

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